当連盟について

 

学観連についての団体説明資料

掲載してあります。



日本学生観光連盟とは??

 

 日本学生観光連盟(略称、学観連)は、観光を学ぶ学生同士がネットワークを構築し、実社会の観光場面で学習活動並びに社会貢献を行うことを通して、観光の新たな可能性を求めることを目的に設立された学生組織です。学生が自主的に活動し、学生の活力と柔軟なアイディアから新たな観光の可能性を切り開き、現代社会の観光に貢献する活動を行っていきたいと考えています。


組織内容

 

 学生同士のネットワーク構築により相互の知識・経験の拡大を図り、また「観光学界」「業界」「行政」とつながりを持ち、観光産業振興の支援などの社会貢献を行うことで、学内では得られない実践的学びや経験を重ね、さらには多くの観光課題に対し、取り組む機会を創出していくことを目指しています。また、それだけにとどまらず、自ら学んだ知識と経験を活かして、観光の魅力と可能性を今後の観光産業を担う青少年に向けて発信し、将来の観光産業の発展に貢献する目的を持った組織です。

 


代表挨拶

 日本学生観光連盟(略称:学観連)は主に観光を学ぶ・観光に興味のある学生が所属し、「MPI JAPAN CHAPTER」「公益社団法人 日本観光振興協会」「一般社団法人 日本旅行業協会」「国際機関 日本アセアンセンター」「全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会 青年部」など多数のサポートを頂いている団体です。

今年で18年目を迎える当連盟は、「観光を学ぶ学生同士がネットワークを構築し、実社会の観光場面で学習活動並びに社会貢献を行うことを通して、観光の新たな可能性を求める」ことを目的に設立された学生組織であり、学生同士のネットワーク構築により相互の知識・経験の拡大を図るとともに「観光学会」「業界」「行政」とのつながりを持ち、観光産業振興の支援などの社会貢献を行うことで、学内では得られない実践的学びや経験を積み重ね、さらには多くの観光課題に対し取り組む機会を創出していくことを目指しています。

また、18期執行部は、『Bridge UP〜学生が観光の未来を底上げ〜』をスローガンとして活動をしています。様々な大学の学生たちが観光を学ぶ機会を創出し、学生・企業・地域をつなぐ架け橋となれるような存在を目指します。さらに、一人ひとりの成長を積み重ねることで、観光の未来を学生の力で押し上げるという思いが込められています。

当連盟では、オンライン開催の気軽に参加できるプロジェクトから宿泊を伴うオフラインでのプロジェクトなど多岐にわたる観点から挑戦を続けています。貴重な学生生活の時間を当連盟のプロジェクトに投資していただくことで、大きな学びの機会を得ることができます。自分自身の経験を豊かにし、将来の可能性を探るチャンスでもあります。
当連盟のプロジェクトに参加して私たちと共に挑戦し、成長していきませんか。

今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

2026年4月

18期代表 内村 亮太郎

(2026年4月2日 更新)


当連盟に関する資料

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令和8年度日本学生観光連盟規約
令和8年度日本学生観光連盟規約.pdf
PDFファイル 236.0 KB
ダウンロード
令和8年度 日本学生観光連盟案内
日本学生観光連盟のこれまでの活動等が記載されています。
加盟大学・会員数等は随時更新いたします。
令和8年度 日本学生観光連盟案内.pdf
PDFファイル 243.1 KB
ダウンロード
令和8年度日本学生観光連盟組織体制
令和8年度日本学生観光連盟組織体制 (2).pdf
PDFファイル 167.6 KB
ダウンロード
令和8年度 課外活動上の安全に関する基本方針
当連盟が主催するプロジェクト等に参加される場合は必ずお読み下さい。
HP-令和8年度-課外活動上の安全に関する基本方針.pdf
PDFファイル 453.6 KB

こちらは↑

「当連盟のイベント・プロジェクト参加される方は、必ず一読ください!」