当連盟について

 

学観連についての団体説明資料

掲載してあります。



日本学生観光連盟とは??

 

 日本学生観光連盟(略称、学観連)は、観光を学ぶ学生同士がネットワークを構築し、実社会の観光場面で学習活動並びに社会貢献を行うことを通して、観光の新たな可能性を求めることを目的に設立された学生組織です。学生が自主的に活動し、学生の活力と柔軟なアイディアから新たな観光の可能性を切り開き、現代社会の観光に貢献する活動を行っていきたいと考えています。


組織内容

 

 学生同士のネットワーク構築により相互の知識・経験の拡大を図り、また「観光学界」「業界」「行政」とつながりを持ち、観光産業振興の支援などの社会貢献を行うことで、学内では得られない実践的学びや経験を重ね、さらには多くの観光課題に対し、取り組む機会を創出していくことを目指しています。また、それだけにとどまらず、自ら学んだ知識と経験を活かして、観光の魅力と可能性を今後の観光産業を担う青少年に向けて発信し、将来の観光産業の発展に貢献する目的を持った組織です。

 


代表挨拶

13期代表 猪股敏斗

 

日本学生観光連盟(略称:学観連)は主に観光を学ぶ・観光に興味のある学生が所属し、

「在日外国観光局協議会」「国際機関 日本アセアンセンター」

「公益社団法人 日本観光振興協会」「一般社団法人 日本旅行業協会」

「全国旅館ホテル生活衛生同業組合連合会 青年部」など多数のサポートを頂いている団体です。

 

今年で13年目を迎える当連盟は、「観光を学ぶ学生同士がネットワークを構築し、実社会の観光場面で学習活動並びに社会貢献を行うことを通して、観光の新たな可能性を求める」ことを目的に設立された学生組織であり、学生同士のネットワーク構築により相互の知識・経験の拡大を図ると共に「観光学界」「業界」「行政」とつながりを持ち、観光産業振興の支援などの社会貢献を行うことで、学内では得られない実践的学びや経験を重ね、さらには多くの観光課題に対し取り組む機会を創出していくことを目指しています。

 

また、第13期執行部は「Beyond the rainbow」を理念として掲げます。

日本語訳で「虹を越えていこう、虹のまた向こうへ」という意味です。

虹の七色が一人一人の個性と、様々な大学が協力して成り立っている団体であることを表しており、人と人の関係、地域と地域をつなぐ虹のような架け橋の存在になるという未来への希望の意味を込めています。コロナ禍で思うように動けない人や、たくさんの企業と繋がれるような団体になることを目指しています。

 

「歳月人を待たず」ということわざがあります。「時間は人の都合とは関係なく刻々と過ぎていくもの」という意味です。時間には限りがあり、止まることなく動いていきます。大学生になると高校までと違い、「学び」「遊び」「アルバイト」など時間の使い方が大きく変わり、自由になる時間も増えます。限りある時間を当連盟のプロジェクトに当ててみてはいかがでしょうか。将来の可能性を発見できる機会になると思います。

 

当連盟では、「コロナ」と向き合い、感染対策を講じて、さらなる可能性を追求してまいります。

今後ともご指導、ご鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

 

皆様のご参加を心よりお待ちしております。

 

2021年3月

第13期代表 猪股 敏斗


当連盟に関する資料

ダウンロード
令和3年度 日本学生観光連盟 規約
令和3年度日本学生観光連盟-規約.pdf
PDFファイル 227.4 KB
ダウンロード
令和3年度 日本学生観光連盟案内
日本学生観光連盟のこれまでの活動等が記載されています。
加盟大学・会員数等は随時更新いたします。
令和3年度-学観連案内.pdf
PDFファイル 242.1 KB
ダウンロード
令和3年度 日本学生観光連盟 組織図
令和3年度組織図.pdf
PDFファイル 191.4 KB
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課外活動上の安全に関する 基本方針
当連盟が主催するプロジェクト等に参加される場合は必ずお読み下さい。
令和3年度_課外活動上の安全に関する基本方針.pdf
PDFファイル 155.4 KB

こちらは↑

「当連盟のイベント・プロジェクト参加される方は、必ず一読ください!」